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地域おこし協力隊の紹介

魚梁瀬地区地域おこし協力隊

魚梁瀬地区で活躍中の隊員
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日浦 数弘

2017年4月着任
トランシーバーを活用して、個人旅行者を対象に、国の重要文化財に指定された魚梁瀬森林鉄道の遺構や、中四国で最大のロックフィルダムである魚梁瀬ダムの観光ツアーを行っている。徳島市出身で阿波おどりが踊れる。

西尾 明子

2017年4月着任
自然体験型観光としてダム湖でのSUP(スタンドアップパドルボート)やキャンプ場でのピザ焼き体験などを行っている。やなせ新聞の発行や、地区のラジオ体操の復活など地区に貢献している。

原田 雄輔

2018年9月着任
魚梁瀬地区にある木工所にて木工品の制作を行っている。連射式ゴム鉄砲や、お箸作り体験など、子どもも楽しく参加できる木工教室を開催。地区の人からのあだ名は「たいぞう」。

竹内 将太

2019年4月着任
キャンプ場の運営に携わる。自身のスキルを活かして、イベントではバルーンアートや大道芸などのパフォーマンスを行っている。

馬路地区地域おこし協力隊

馬路地区で活躍中の隊員

大塚 季里亜

2017年12月着任
木工の技術継承として、曲げわっぱや刳り物を学ぶ。ゆずの葉などを使用した草木染めにも挑戦している。

永田 奏

2018年4月着任
木工の技術継承として刳り物を学ぶ。また、魚梁瀬の木工所を活用して魚梁瀬杉やゆずの木の木製品も制作。

飯田 明里

2018年4月着任
堂々たる田舎プロモーション担当としてフェイスブックページや、移住定住サイトの更新を行っている。このまま村に人が増えないと、寂しい老後になりそうなのが最近の悩み。

上村 菜々子

2019年4月着任
村の文化的発展のための活動を担当している。とにかく明るくて前向き。月1度はイベントを開催。画家。